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すげー久しぶりのブログです。

散々ブログで書いてましたけど、
わが家のコンテンツは家庭内LAN(DLNA)に繋がった
ハードディスク(NAS)にアーカイブしてあるワケで
音楽系はほぼカンペキに再生可能な環境になったものの
DVDとか過去録画したテレビ番組とかの映像系は
ディスクイメージのisoという形式をそのまま取り込んでいるので、
家のテレビで観る分には問題ないんだけど
iPhoneとかiPadから観るにはなかなかハードルが高かったのです。

で、日々色々探していたんですがこの度BUZZ Playerという
iPhone、iPad用マルチメディアプレイヤーを見つけました。

再生できるフォーマットは50種類以上!
画像の通り、isoも認識可能。
このままローカルにダウンロードすることも出来るし、
サーバから直接ストリーム再生することもできます。

すっげーと思って早速使ってみました。

音楽の再生は無線LANであれば全く問題なし。
サーバのストリーム再生もスムーズです。
でもアルバムアートとか出てこないのでUI的にちょっと寂しい。

で、映像系ですが、isoはどうも動作が安定しません。
ローカルにダウンロードして再生するならisoでも問題なし!音がちょいとズレるけど。

問題はストリーム再生。これはちょっと実用レベルじゃない。
ファイルによって再生できたり出来なかったり、できたとしても
チャプターすっ飛ばしたりで完成度はまだまだ。

iPadは無線LAN内であればかなりスムーズに視聴できるけど
3G回線やiPhoneでは全くダメ。

てか3G回線やっぱ速度規制してねーか?

しばらくはiTunesの映画みたいに、観たいビデオをあらかじめiPadにダウンロードしておく
ってな使い方になりそうですよ。

うーむ。
どうも満足できる視聴環境にたどり着けません。
でもケーブルがなくてもコンテンツをダウンロードできるんで
これでまずはAppleTVとか全く不要になったことは一歩前進。


まずはこのようなアプリが出てきたことを評価するべきでしょうね。


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家のDLNA化が一通り完了したと思ったら間髪入れずに
外出先から自宅サーバへの接続(VPN化)と、
各種デバイスのシンクライアント化に燃えています。

ちなみにVPN環境の構築はほぼ完了しました。
PCからのアクセスも確認。
やたらと手間取ったので、その顛末はまた後日。

で、モバイルデバイス(ノートPC、iPhone、Nokiaなど)から実際に
外から接続し、各種コンテンツをいかに効率よく、品質を維持しながら再生するか?
というテーマですが、iPhoneに限ってはほぼ完結になりそうです。

今日たまたま見つけた「PlugPlayer」というアプリ。
PlugPlayer

このアプリの凄いところは、このアプリだけで
DLNAサーバにある各種コンテンツの再生はもちろんのこと、
他の再生機器のコントローラ機能が可能なこと。

下のスクリーンショットを見てもらえれば分かるとおり、
「Select a Media Renderer」で、再生するデバイスを選択し、
「Select a Media Server」でコンテンツサーバを選ぶ。



で、再生の時はこの通り
アルバムアートワークの表示もバッチリです。



で、こいつの何がすごいかというと、上のスクリーンショットをよく注目して欲しいのですが、
なんと3G→VPN経由で自宅ネットワークに接続した上で再生できているということです!

これは大きい。
今までファットクライアント状態で、特に音楽ファイルが
既にiPhoneに全て入る量をとっくに超えていたんですが、
外出先でも気軽にコンテンツにアクセス~再生ができます。

これでいちいち同期する音楽ファイルを選ぶ必要もなくなり、
オフラインでも絶対に必要最低限の曲だけぶち込んでおけばよくなるというもんです。

すばらしい・・・

まだ動画のテストをしていませんが、その顛末はまた後日。

これでiPhoneのシンクライアント化の夢はほぼ実現かなー。



今日もマニアックですよーだ。

この間家のNASを外からウェブアクセスできるようにしたら
その便利さにハマってしまい、いっそ自宅PCをVPNを構築して
モバイルはシンクライアント化できないもんかと挑戦中です。

で、非常に苦戦中。
どうしてもPCからVPN接続できず、なぜだかiPhoneだけ接続できる。

まだ苦戦中なので環境設定の詳細は改めてレポートするとして、
iPhoneだけはVPN接続できたので、iPhoneから自宅PCへアクセスしてみました。

使ったソフトはWyse社のPocketcloudというソフト。
商品ページ

Wyse社はもともとシンクライアント、DaaSテクノロジーの最大手で、
このiPhone向けアプリも縁あって触らせてもらって、出来の良さに感心してました。

アプリの細かいレビューもまた改めてブログにします。
今日はちょこっと触った感想だけということで。




うーん。。
ハッキリ言ってちょっと厳しい。

業務レベルであればかなりスムーズに動くけど、
試しにNASにためたDVDのisoファイルを動かしたところ、完璧な紙芝居状態。
iTunesで音楽を再生すると、音飛びがかなり発生する。

まあこれはアプリの問題だけではなく、ウチの回線環境など
色んな要因に依存するのでなんとも言えませんけど
「いつでもどこでもリモートデスクトップで快適再生」
にはまだまだ道のりは遠いかなぁという印象です。

※まあ、単に音楽再生ならNASへの直接アクセスでも十分だけど。



※今日の記事は濃いです。興味無いorワケ分からない方はスルーでひとつ。

既に何度か記事にしているとおり、今家の中にはDLNA環境を構築していて、
家庭内ネットワーク内での運用はほぼ整理できていますが、
バッファロー社のNAS・ネットワーク製品にはWebアクセス機能というものが装備されていて、
家の外からも気軽に家のNASに保存してあるコンテンツにアクセスすることができます。
バッファローの特集サイト
iPhoneでの使い方だけですが、インターネット接続できるブラウザを持っていれば同じ使い方が出来ます。

で、
iPhoneは既に容量いっぱいで、入りきらない音楽データがいっぱい
PCはDLNA化してしまったので、ローカルにはデータを置いていない
ということもあり、外出時なんかにはやっぱり外から家のNASにアクセスできると
いざと言う時便利なんじゃないか?と思い、設定してみました。

ただうちの場合、NAS対応ハードディスクはDVDをリッピングしてisoイメージ化した映像データばっかりで
これは別に家の外からアクセスして観たいとは考えてなくて、外からアクセスしたいのは
バッファローの無線LANルータにマウントしてNAS化したハードディスクに取り込んでいる音楽データの方です。

幸い、バッファロー製の無線LANルータWZR-HP-G301NH
USBで繋いでNAS化したハードディスクをWebアクセスできる機能も搭載している優れものなので
公開そのものはできるのですが、家のルータ機能はプロバイダーから支給されているルータを使用していて
このWZR-G301NHはルータとはいえ、ルータ機能は殺してブリッジ機能しか使っていません。
だもんで、WZR-G301NHのWebアクセス機能を使うには、まずポート転送設定をしなきゃいけません。

今回、手順でちょっとつまづいたので備忘録を兼ねて設定方法を記載します。
1.
DHCPでアドレスが変わるとやっかいなので、
ルータ側設定画面で、WZR-G301NHに割り振るプライベートアドレスを固定し、再起動
2.
WZR-G301NHの設定画面で、割り振ったIPアドレスを再取得して再起動
→これをしないと設定画面が見えなくなって焦る
3.
ルータ側設定画面で、WZR-G301NHに許可するポート番号を指定し、再起動
→ポート番号は9000にした。プロトコルは念のためTCP、UDP共に指定する。
4.
WZR-G301NHの設定画面のメニュー
「NAS」→「共有フォルダ」で
「Webアクセス設定」を「使用する」にチェックを入れる
5.
WZR-G301NHの設定画面のメニュー
「NAS」→「ユーザー管理」で
アクセスするユーザーを登録する
6.
「NAS」→「Webアクセス」で
「Webアクセス外部ポート」を3.で設定した9000に指定する。
「DNSサービスホスト名」で
「Buffalonas.com登録機能を使用する」にして、ネームとキーを登録する
AirStation設定画面


以上で設定完了。

本来ならばこれでブラウザ経由でアクセス可能なのですが、設定の反映に少し時間がかかるようで、
設定を間違ってしまったのかと思って色々いじくってしまったため、貼り付けた画像の通り
「Webアクセス機能ステータス」のところの「Webアクセス外部ポート設定状態」が
「登録失敗(ポートマッピングに失敗しました。)」
になってしまいました。
でも実際には設定が反映されて、今はアクセス可能です。

で、設定が完了したらPCのWebブラウザやiPhoneサファリからbuffalonas.comにアクセスし、
手順6.で登録したネームを入力→手順5.で登録したユーザーのIDとパスワードでログインすると、
無事NASの中身を見ることができました。

↓PCからアクセスしたところ
WebアクセスPC

↓iPhoneからアクセスしたところ。
Webアクセスiphone

ここまでは順調でした。

ブラウザからのインターネットアクセスなんだから、ノキアでもいけるべ と思い試してみましたが
ノキアではユーザーログインのところで「認証に失敗しました」と出てログインできません。
色々調べようにも調べようがなく、ノキアブラウザの仕様が怪しい気がするんですが
他のブラウザと比べて、なにがどう違っているのか分からず途方に暮れております。

nokia1

nokia2

どなたかノキアブラウザの仕様に詳しい方、情報プリーズ。



いやー、AV環境再構築にご満悦中のボクです。

ホームネットワーク(DLNA)がとにかく便利だという記事は何度かアップしていますが
Windows 7とiPhoneだけ事例を載せるなんてノキアに申し訳ねぇ!ということで
Nokia N82のDLNA機能のすごさを紹介。

ホームネットワークが構築されているネットワーク環境でネットワーク参加すると、
Windows PCは、PCに保存しているメディアコンテンツの配信(メディアサーバ機能)と、
NASやネットワークにぶら下がっているハードディスク内のコンテンツを利用できるクライアント機能があり、
かつ他のクライアント機器(例えばテレビやAVアンプ)のリモートコントロールも可能。
紹介記事
iPhoneはアプリをインストールすることにより、クライアント機能とリモートコントロール機能が使えます。
紹介記事

これに対し、ノキア携帯電話もDLNA対応を謳っていて、
しかも特に特別なアプリをインストールすることなく、「ホームメディア」という機能を使えば
iPhoneと同じようにクライアント機能とリモートコントロール機能が利用できます。
ということで、ボクの持っているN82で利用状況ご紹介。

こちらの画像のように、メディアサーバ内のコンテンツを検索して
携帯で再生するか、または再生機器を指定する。



ホームネットワーク上の再生機器を指定再生すると、見慣れたミュージックプレイヤーに
上部に再生機器名の表示と、白丸で囲っている通り
リモートコントロール中であるアイコンが表示される。



更にiPhoneよりも進んでいるのは、携帯に保存されているコンテンツを公開することにより、
メディアサーバ機能が実行され、コンテンツ配信が可能になる。
下図の通り、WindowsPC側で何も操作することなく、ネットワークライブラリに
「N82」が登場しました。



N82に関して言えば、旅行中に撮影した写真や動画もわざわざコピーすることなく
自宅のネットワークに参加しさえすれば、大画面のテレビで再生が可能なワケです。
この辺りはモバイルデバイスリーダーの面目躍如と言ったところでしょうか。
こういうところがあるから、次もノキア機種にしたくなっちゃうんだよね。

しかし、、
身の回りにあるデバイスが片っ端からリモコンになるなんて、とにかく便利だ。
すばらしい。



今月のブログはオーディオマニアックなネタばっかりですなぁ。

昨日のブログで、DLNAというホームネットワーク環境では
Windows7搭載PCからオーディオ機器とメディアコンテンツを
完全にリモートコントロールできるというネタを書きましたが
記事へのリンク
様々なアプリが爆発的にリリースされているiPhoneでも
実現可能なアプリがあるに違いないと思って色々情報を漁ってたんですが
サーバにあるコンテンツをiPhoneで再生するメディアプレイヤーアプリとか、
リモートコントロールできるけど有料版とかばっかりでなかなか見つからない。
でもそこはキアイで海外サイトも探してたら、やっぱりありましたよ。

Toshiba Media Controller
Toshiba

見たところ、東芝がリリースしているらしいアプリなんですが、ほとんど情報がない。
でもこのアプリでできることはほぼ完璧!

iPhone側から、サーバにあるコンテンツを検索して、




再生する機器を指定して再生。




↓再生されている機器のコントロール画面




カンペキ。。。
東芝のアプリですが、DLNA環境であれば使えるようで、
特にレグザリンク環境じゃなきゃいけないワケじゃないみたい。

あ、ちなみにノキアの携帯ならアプリの追加をする必要もなく
デフォルトで同じ事ができます。
そういう意味じゃやっぱノキアってすげーよ。

これで無料ですから
もしDLNA環境を構築して、オーディオのリモコンでポチポチ辛抱して操作をしている人は
Win7や、このアプリで快適操作環境を手に入れることをオススメしますよ。

メッチャ便利(今月何度「便利」って言ったかなw)



我が家のAV環境はほぼ整理できつつあります。

今日はWindows7からのリモート再生機能を試してみました。



Windows7ではサーバとクライアントを、
そのサーバやクライアント以外からもコントロールできる機能(リモートコントローラ)や
再生するだけの機能(レンダラー)であるDLNA1.5がサポートされています。

これによって、Win7パソコンからサーバや他のパソコンにある音楽・映像ファイルを検索して
ウチの例で言えば、レグザを再生先として指定して操作するなんてことができます。

今までもしょっちゅう言ってますけど、実際にはリモコンがあるので
単なる再生・ストップならわざわざPCでこんな使い方はあまりしませんけど、
大量にある音楽・映像コンテンツを探すのに、オーディオ機器のリモコンだけで操作するのはしんどいので、
操作性に優れたインターフェースを持つPCでコンテンツを検索して、コンテンツ保存場所や、再生機器を全く気にせず
どの機器で何を再生させるのかをいつでもどこでも簡単に指定できるというのは非常に便利です。

フト何かを聴きたい・観たくなった時にパソコンで検索して再生できる
というのはリモコンだけではとてもムリ。

ウチはいつもPCが起動している状態なので、余計便利だな。
きっとiPhone用のアプリもあるに違いないので探してみます。



新しいテレビとアンプを購入しました。
今回の選択ポイントはDLNA。
DLNAってのはまあ、家庭内ネットワークだと思ってもらえればいいかな。

以前携帯とPCをDLNAを繋いだことがありましたけど、
肝心のAV家電はDLNAに対応してなかったのであんま意味がなかったんですが
今回DLNA対応のアンプとテレビを買ったので、改めてネットワーク環境を構築したのです。

結果。
すげー便利。
音楽データや画像・ビデオデータがPCにあろうとHDDレコーダーにあろうと、
どのテレビ・PC・携帯電話からでもネットワーク経由で検索して再生できる。

本当は家だけじゃなく、外出先からもアクセスできるんだけど、
さすがにそこまではしてません。

さらにさらに、ネットワークで繋がっているので、PCやiPhoneのブラウザから
アンプにアクセスして様々な操作もできる。

iPhoneのブラウザからアンプにアクセスしたところ。



こちらはVAIOからアクセス。



まあ実際にこんな操作することなんてほとんどないと思うけど、
音響データがどこにあろうと、いつでも、どの機械からもアクセスして再生できるというのは
ものすごく便利になったもんです。

ボクが考えていた理想のAV環境にまた一歩近づきました。

地デジのサラウンド再生設定にちょっと悩んだ。
細かい設定をしようとするとまだ少し苦労するね。



前回の日記で、ちょっとバタバタしてると書きましたが、その理由がこちらでした。
ようやく落ち着いたので顛末を書いておこうかなと。

4月のある日
iPhoneのアプリのアップデート通知があったので、アップデートしようとしたところ
「パスワードが間違っています」とメッセージが出てログインできなくなりました。
2度ほどトライしたけどダメ。
何か弾みで設定変えてしまったのかと思い、アップルのパスワード再発行サイトで手続きしたら
今度は「該当のIDが見つかりません」と出てくる。
ここでピンときて、アカウントの乗っ取りをされたんじゃないかと思い、サポートにメール。

アップルのサポートは48時間以内の返答は約束しているものの、即時対応はないので、
この間韓国旅行に出発(笑)

5月1日~4日
韓国に行っている間、夜ホテルに戻ってから本人確認の上パスワードリセットを実施してもらう。
さっそく購入履歴を確認したところ、
↓ものの見事にやられてました。ここぞとばかりに浜崎あゆみ買いまくられ(怒)


しめて2万7千円。

5月5日
ソッコーでアカウントの停止を依頼し、カード会社にも電話して不正利用を伝え
該当分の買い物の請求停止とカードの非有効化を依頼して、カードが即日止まりましたよ ┐(´д`)┌


5月7日
カード会社のアドバイスに従い、消費者センターと警察に相談。
消費者センターのおばちゃんは「アカウントの不正利用はサービス事業者と相談してください」
てな感じで何の役にも立たず。ちっ。iTunesのこと知らないのかいな。

まあここで不毛な討論しても仕方がないので、今度は警視庁ハイテク犯罪対策総合センターに電話。
応対してくれた係の人は親切に対応してくれましたが、曰く「被害届の受理は難しいかも」。
なぜなら、「広義の意味ではあなたも被害者だが、請求を止めてもらっている以上は
現時点での実質的な被害者はカード会社であり、不正アクセスをされたアップルである」
とのことでした。
まあでも、今現在アカウントの正常復帰ができていないので、その間買い物ができないし、
過去の購入履歴はアカウントと紐付いているので、アカウントが正常復帰しない限り
無償のアップデートの恩恵を受けられないという意味では被害者なので
家の近くの警察署に相談に行くことを勧められる。


5月11日 ←今ココ。
カード会社の監査部から電話。
現在鋭意調査中とのこと。
その結果不正が認められた場合、アップル社に不正購入の取り消しを依頼し、
アップルの判断次第ではあるが、アカウントの正常復帰には経験上から言うと1~2ヶ月ほどかかるそうです。。

と言う状況でゴザイマス。
まだ完全な決着には至っていませんが、
未だ手口が判明せず、アップルも消費者庁の公開質問状にのらりくらりと応対中なので、
断定は危険ですが、昨年秋口から猛烈に話題になっていた不正購入と全く同じ状況で
ものの見事に引っかかってしまったということではないか、と思っています。

まあ最小限の被害に食い止められているのが不幸中の幸いってところでしょうか。

ただし、今後少なくともiTunesではクレジットカードで買い物をするのは絶対にやめよう!と決心した次第です。
買い物をする時は面倒だけどiTunesカードを使います。

アカウントを盗み取る手口が分からない以上、皆さんも被害を受ける可能性は十分あり得るので、
この記事をご覧頂いたみなさん、対岸の火事だと思わず、iTunesのカード情報は削除しておくことを
強くオススメします。

はあやれやれ・・・

あーそういえば厄払い行ってないな。
厄年効果テキメン。





Google BuzzがPCからも使えるようになりました。
色々試してみようと思います。




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